「国交省の方から来ました…」って騙って、マンションリフォームの詐欺が出るのではと思うのですが、心配しすぎでしょうか?
○○の方から来ました、というのはたいてい詐欺師ですから、私は、「へえ~、方から来たの? ほうですか、ホウ~、ホ~ホケキョ」いつもそう馬鹿にしてやっています。
たいていそれで帰っていきますよ。
浴室にワイドミラーを選んだ皆様、湯気で曇っても意味ありますか?
TOTOのマンションリフォーム用ユニットバスのミラーで悩んでますショールームで展示を見て、横に長いワイドミラーのほうが、浴室が広く感じられるのではないかと思って、見積もりをとりましたしかし、ふと気付いたのですが、ショールームでは鏡は曇っていないのですが、通常の入浴中は湯気で鏡は曇ってしまい、シャワーをかけてもすぐ曇ってしまいますよね?
定期的に曇り止めをするのも手間が掛かって億劫になりそうで、結局意味が無いのでは?
と思ってしまいました実際にワイドミラーを選んだ皆様に、使用感や曇り対策など、使ってみての実感を伺いたいと思います。
宜しくお願いします
カガミは見そうであまり用がなければ見ないものだと痛感しています。
広く見えそうですが水滴などで汚く見えます。
カガミは普通よりチョッと大きければいいです。
お風呂でカガミ見たのいつかな・・・毎日見るものでもないし・・大きい広いカガミは洗面台にほしいですよ。
領収書について質問します。
マンションリフォーム代を支払いしたとき、領収書をもらったのですが、なくしてしまいました。
再発行できないらしが、どうにか用意しなければいけません。
何かいい方法はありませんか?
>どうしても用意しなくてはいけません。
この場合何に使いたいか明記されているとアドバイスしやすいと思うのですが・・・。
1)印紙代を払って再発行してもらう (再発行できないのではなく、印紙代を払いたくないから「したくない」が主流です。
再発行と明記されるかもしれませんがしてもらえるなら・・・お願いしてみては?
)2)相手の領収書控えのコピーをもらう3)お金を振込みにした場合、振り込み通知書が領収書の代わりになります。
領収書が必要な相手先にどれならOKか聞いてみましょう。
何に使うかわからないので、これ以上アドバイスしようがありません。
すいませんね
マンションリフォームで工事期間が数日かかる場合、住んでる人と荷物はどうしてるんですか?
ウィークリーマンションとか倉庫とか借りるんでしょうか?
広さが十分にある場合は、全室同時に作業せず、荷物を作業しない部屋に移すなどして生活できる状態で作業を行うことが可能です。
どこまでのリフォームかにもよりますが、大抵は若干不自由はするものの住んだままリフォームする場合が多いようです。
床の張替えやクロスの張替えなどの作業であれば問題ないでしょう。
ただし、間取りを変更するなど、大掛かりな作業の場合は一時的に引越しする事をお勧めします。
マンションリフォームにて洋室と和室をひと部屋の洋室とする時、コンクリートの床面の高さの違いを解消する方法として、和室の低い床部分をモルタルで高さ調整することは共用部分の変更となり不可なのでしょか?
質問に至った経緯は、マンション高層階のため遮音性の高いフローロング材(クッション付きで剛性が低い)+根太組での洋室との床の段差を解消しての施工を提示されています。
見た目は変わらないと思いますが、モルタルに直貼する既存の洋室部分と根太組みで段差解消した和室部分とで感覚的な相違が出るのは明らかであると思い、モルタルでの段差解消を申し入れた際のリフォーム会社の答えが「共用部分の変更にあたり不可」です。
モルタルの使用が共用部分の変更に当たるのか?
また、当たるのであれば、根太組みに対し注意することはなにか?
他の解消方法はないのか?
等、皆様のご意見をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。
一般的にマンション等での「共用部分」と言うのは、階段室や通路、その他エレベーターなどお住まいの皆さんがお使いになる部分を指し、あるいは外観的なもの(ベランダや外壁)も含まれますます。
逆を言えば、玄関内側からベランダのサッシの内側は共用部分では御座いません。
マンション等での改装工事に於いて、重要なのは賃貸、あるいは分譲等でかなり食い違って参ります。
改修工事が可能かどうかは、お住まいの管理組合などの承認(確認)が必要かと思われます。
分譲等で尚且つ工事が可能としてお聞きのご質問にお答えいたしますが、和室の畳を撤去した場合の洋室との床の段差を解消する場合は、今現在の段差がいくつ位あるか、また今現在の洋室の床の仕上がりは何か…に依って少々お答えが変わって参ります。
ご質問者さんのおっしゃる「遮音性の高いフローロング材(クッション付きで剛性が低い)」床材の厚みは、通常12mm程度御座います。
遮音性はL値で表し、L=40、L=45・・・L=60などがあり、数字の少ないものほど効果が御座います。
マンション等の改修工事では「L値がいくつ以上の物を使用しなければならない」と言う規約がある場合も御座いますから確認してください。
さて、段差の解消ですが、既設の洋室の床はそのままとして、畳を撤去した時の寸法がいくつあるかによって工事的な方法がいくつか御座います。
まず木軸(根太組)で床組をする場合は、その段差が55mm以上は欲しいですね。
(畳の厚みが55mmとして)既設コンクリートに30mmの根太+コンパネ・あるいは構造用合板(12mm)+フロアー材(12mm)根太と根太の間には25mmウレタンフォーム等を入れます。
それ以下の場合はやはりモルタル等での施工が宜しかろうと思います。
(床組が出来ない)防水(下の階に水漏れしないように)的なビニールシートを敷いて、施工すれば良いかも。
今現在、洋間と同じ様な施工方法がベターかも知れませんね。
畳と取り合いの建具・枠材(敷居・鴨居など)、壁などを撤去すると分かります。